モイストリフトプリュスセラムの使い方|もっとハリ効果が欲しいなら

モイストリフトプリュスセラムの使い方|もっとハリ効果が欲しいなら

モイストリフトプリュスセラムの使い方

 

筋肉にアプローチしてくれる成分を配合した美容液ドクターソワ【モイストリフトプリュスセラム】。

今までの美容液では満足できなくなってきた……

という大人のお悩み肌のためのドクターズコスメです。

 

モイストリフトプリュスセラムの使い方を解説します

モイストリフトプリュスセラムの良い点は、

  • マッサージしなくてもOK
  • マッサージすれば、よりハリアップ効果が期待できる

ということ!

 

シンプルな使い方でも、十分実感できますが、さらにハリ効果を狙う使い方もできるんです。

 

こちらのページでは、モイストリフトプリュスセラムのより効果的な使い方をご紹介しますね。

モイストリフトプリュスセラムのベーシックな使い方

モイストリフトプリュスセラムのベーシックな使い方

まずは、モイストリフトプリュスセラムの一番ベーシックな使い方を解説します。

使う順番は、

洗顔→化粧水→【モイストリフトプリュスセラム】→乳液→クリーム

です。

 

使い方は簡単!!!

顔全体に塗り放置でOK!

もう少し詳しく言うと、適量手に取り、顔全体、耳のうしろ、首、デコルテになじませます。

顔は、中心から外側に、首やデコルテは、下から上方向へ塗ります。

 

基本的には、ふつうの美容液と同じ使い方ですが、ハリを狙いたいので、上げたい方向に塗るイメージですね。

 

「えっ?こんな使い方で本当に効果ある?」

と思われるかもしれませんね。

ですが、モイストリフトプリュスセラムは、“マッサージ不要”なハリアップ美容液なんです。

マッサージしなくてもいい理由は、筋肉に作用してくれる「DMAE」という成分が入っているから。

いままでのリフトアップ効果をうたったスキンケア化粧品は、結局はマッサージが必要。

マッサージによる効果に頼っていた部分もあったかと。

ですが、モイストリフトプリュスセラムは、“成分が肌を支える筋肉にアプローチ”してくれるんですね。

だから、“基本的には”、マッサージ不要、となるわけです。

さすが皮膚科医と共同開発されたドクターズコスメです。

フェイスラインやたるみが気になる、でも毎日マッサージなんてムリ!という方に、モイストリフトプリュスセラムは最適な美容液ですね。

 

個人差はありますが、早い方だと、30分くらいで変化を感じるようですね。

ピリピリ感なし、つけて30分後にハリを感じました。

長期的にDMAEを使用すればお肌の引き締めに良いとのこと。

お値段は高いですが、エステにいかず自宅でセルフケアできると考えたら納得のお値段です。

(25歳・敏感肌・女性)

(引用;モイストリフトプリュスセラムの口コミ|20代の肌にはまだ早い?

もちろん、1回塗っただけで、お悩みがなくなるワケではありません。

ケアを続けるためにも、マッサージ不要の手軽さは助かりますね。
>>引き締め効果★ハリつやUP!モイストリフトプリュスセラム

 

モイストリフトプリュスセラムの効果的な使い方

マッサージ不要もラクちんで魅力的。

ですが、もっと早く効果を感じたい!という方は、マッサージをプラスしてあげるとよいでしょう。

使うタイミンは同じ。

化粧水と乳液の間に、モイストリフトプリュスセラムを塗ります。

それでは、具体的な使い方をお伝えしていきますね。

絶対にこすらないでください!
優しく滑らせるようにつけていきましょう。

 

使い方1:顔全体に塗る

モイストリフトプリュスセラムの使い方1

美容液の量をいつもより少し多めにつけます。

顔全体を包み込むようになじませていきます。

使い方2:内側から外側へマッサージ

モイストリフトプリュスセラムの使い方2

顔の中心から外側に向かって、軽くマッサージします。

薬指と中指でらせんを描くようにしましょう。

使い方3:目元や口元は外側に

モイストリフトプリュスセラムの使い方3

目元と口元は、外側に優しく指を滑らせます。

特に目元は皮膚が薄いので、ソフトタッチで。

摩擦で色素沈着を起こしたり、マッサージすることでシワの原因になったりする場合も。

マッサージというより、なでるようなイメージで行いましょう。

使い方4:眉から生え際へ

モイストリフトプリュスセラムの使い方4

額もシワが目立つ部分ですね。

眉から生え際に向かって、こまかく指を滑らせます。

+くの字を描くように、額のしわを伸ばしていきます。

使い方5:つまむようにタッピング

モイストリフトプリュスセラムの使い方5

両手の人差し指と中指を曲げ、軽くつまむようにタッピング。

適度な刺激を与え、めぐりをよくしてあげましょう。
以上、モイストリフトプリュスセラムの効果的な使い方をご紹介しました。

細かくお伝えしましたが、一連の流れを実際やってみると、ほんの1、2分。

お肌の調子に合わせて、サポート成分をゆっくり浸透させましょう。

モイストリフトプリュスセラム使い方の注意点

モイストリフトプリュスセラムの使い方の注意点

使い方について、注意しておきたいポイントがあります。

絶対にこすらないでください!

理由は2つ。

  1. 摩擦は肌に悪影響
  2. ポロポロ垢のようなカスが出る

 

摩擦が肌に悪影響

たるみやシワを伸ばそうとこすってはいけません。

肌には「バリア機能」があり、肌表面の水分蒸発を防いだり、外的刺激から保護してくれたりしています。

強くこすることで、“バリア”が傷つき、シワや敏感肌になるなどの肌トラブルにつながる可能性があります。

 

ポロポロ垢のようなカスが出る

モイストリフトプリュスセラムをつけて肌をこすると、ポロポロ垢のようなカスが出てくることがあります。

モイストリフトプリュスセラムに配合されているスーパーヒアルロン酸。

成分の特性上、こするとヒアルロン酸同士がくっつき、垢のように固まることがあるのです。

こすらなければ大丈夫なので、使い方に、少しだけ気をつけてくださいね。

 

使い方のまとめ

モイストリフトプリュスセラムの使い方まとめ

モイストリフトプリュスセラムの使うタイミングは、多くの美容液と同じく、化粧水と乳液の間に使います。

マッサージしなくてもOKですが、よりハリ効果を期待するなら、軽いマッサージをプラスして。

例えば、忙しい朝はマッサージなし。

入浴後のリラックスタイムや週末のスペシャルケアとしてマッサージしてあげるのもいいですね。

使い方と注意点としては、“こすらない”こと!

正しい使い方で、ハリ・ツヤ肌を目指していきたいですね。

 

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